プログラミングにタイピングの速さって必要?早くする方法3選【結論:必要ありません】

プログラミングにタイピングって必要なのかなぁ、、、まずタイピングができるメリットってなんだろう、

タイピングができるとプログラミングにとって何がいいんだろう。

また、どうやったらタイピングが早くなるのだろうか、、、、

と悩んでいるあなたにこの記事はおすすめです!

“本記事の内容”

・プログラミングにタイピングの速さがそこまで必要ないと思う理由【3選】

・タイピングが早いorブラインドタッチができると受けられる恩恵【3選】

・タイピングを早くする方法【3選】

“maki”

初めまして!大学生フリーランスWebデザイナーのまきです!

 

先日以下のようなツイートをしました。

プログラミングにタイピングの速さはそこまで必要ないですよ!

プログラミングのするためにタイピングを学ばない方がいいですよ
何故なら,タイピングよりプログラミング能力の方が大切だからです

後々早くなるから今は、とりあえずコードを書こう!

上記のツイートを深掘りします。

 

僕は初心者の時に、プログラミングにはタイピングスキルが必要だから早くなるように練習してから、プログラミングについて学ぼうと考えて

プログラミングを学ぶのが遅くなりました。しかしそれは失敗でした、、、

 

そんなことよりも早くプログラミングをすればよかった、、、

 

これからプログラミングを学ぶ人にはそうなって欲しくないので今回詳しく説明していきます。

プログラミングにタイピングの速さって必要?早くする方法3選【結論:必要ありません】

プログラミングにタイピングの速さって必要?早くする方法3選【結論:必要ありません】

 

結論を言うと、プログラミンにタイピングの速さはそこまで必要ありません。

 

①プログラミングのためにタイピングを学ぶのは時間が勿体無い

プログラミングのために、タイピングを早くしたりブラインドタッチができるようになるまで練習することは時間の無駄です。

 

そんなことをして、学ぶ期間に時間が空くようならタイピングは遅くてでもいいのでプログラミングを学びましょう。

“maki”

タイピングもできればいいけど、まずはプログラミングを学ぼう!

②プログラミング能力の方が重要

プログラミングに必要なのは、タイピング能力ではありません。

プログラミング能力です。

 

タイピングが早くなくても、正確に正しいプログラムを打てるエンジニアの方が市場価値はめちゃくちゃ高いです。

 

だってエンジニアに必要なのは、プログラミング能力だからです。

僕も初めは、間違えて目的と手段が逆になってタイピングから練習してしまいました。。。

 

“maki”

エンジニアに必要なのは、タイピング能力ではなくプログラミング能力!

③今遅くても後から早くなるよ!

正直タイピングの練習をしなくても、プログラミング学習の過程でコードを書いていればタイピングは早くなる。

 

そのため、タイピングだけを学ぶのはやめてコードを書いてタイピングの速度をあげよう!

 

タイピングはやればやるだけ、早く文字を打つことができます。

 

僕も初めは結構タイピングが遅かったですが、今ではキーを見ずにタイピングができます。

タイピングを計測するサイトではA+ほどでした!

 

“maki”

タイピングはプログラミングをやっている過程で早くなるよ!

タイピングが早いorブラインドタッチができると受けられる恩恵【3選】

じゃ、タイピングが早くてもあまり意味がないのかと言うとそうではありません。

 

タイピングは早いに越したことはありませんが、

プログラミングを学ぶために、タイピングの練習をしてからと言う思考はやめましょうと言うことです。

 

一応タイピングが早いと受けられる恩恵について話していきます。

①参考書を見ながらコードを打てる

ブラインドタッチができると、参考書を見ながらコードが打てるので結構楽です。

 

初めの方は、参考書を見て、キーボードを見て、タイピングして、きちんとコードが打てているのかをパソコンの画面で確認して、、、

って結構めんどくさいですよね。

 

ブラインドタッチができると、素早くコードが打てるし頭をそんなに動かさずにできるのでプログラミング学習が楽になります。

 

“maki”

ブラインドタッチができると、頭を頻繁に動かさなくていいので肩こりが減る!

②学習速度が1.2倍ほど早くなる

これは初心者に言えることですが、タイピングが早いと学習速度が上がります。

 

なぜなら、素早くコードが打てるからです。

例えば、コードを打つにに1分かかる人と、3分かかる人なら前者の方が素早くコードを書いて次に課題に行けるからです。

 

そのため、タイピング速度が速いと学習速度が上がり、結果早くスキルがつきやすいです。

“maki”

コードを早く打てるので、その分多く学べる!

③タイピングによるストレスがなくなる

正しくタイピングができると、誤タイピングなくなりストレスなくプログラミングが学べます。

 

誤タイピングがあると、いちいちコードを消してまたコードを書いてとかなり疲れます。

僕も初めの方は、本当に誤タイピングが多くその度にエラーが出てストレスになっていました。

“maki”

誤タイピングがなくなる=プログラミングエラーが減ってスラスラ学べる!

タイピングを早くする方法【3選】

それでは最後に、タイピングを早くする方法を紹介していきます。

タイピング学習サイトで毎日2回タイピングする

タイピングを早くするためには、タイピング学習サイトで毎日2回ほどタイピング練習することをおすすめします。

 

とりあえず、タイピングは練習すればするほど早くタイピングすることが可能です。

 

オススメのタイピング練習サイトは、e-typing

 

こちらのサイトで、ランクAくらい取れると結構タイピングが早い方でしょう!

 

とにかく、プログラミングの参考書のコードを模写しまくる!【一番おすすめ】

一番おすすめなのが、プログラミングのコードを書きつつタイピング能力を上げることです。

 

やはりプログラミングを学ぶならプログラミング能力を伸ばしたいですよね。

そんな時にはおすすめなのが、参考書のコードを模写しまくることです。

 

そうすれば、プログラミング能力もタイピング能力も身につくので本当にオススメです!

僕もこれをして、どちらの能力も伸ばしました。

今ではもちろんブラインドタッチもできますし、フリーランスWebデザイナーとしてもちょこちょこ活動してます。

 

 

とりあえず、タイピングスキルだけを爆速で伸ばしたいならソフトを買おう!

とりあえず、タイピンスキルだけを爆速で伸ばしたいなら、タイピング練習のソフトを購入してみるのもありです。

 

 

こちらの商品は、入門から上級者までのコースが入っているタイピング練習ソフトです。

 

以下の人にオススメです。

・ホームポジションの強制で、ブラインドタッチを素早く覚えたい人

・ショートカットキーを覚えた素早くタイピングした人

 

課金して一気に、タイピングスキルをつけてみたい人は購入して練習するのもありでしょう!

 

まとめ:プログラミングにタイピングの速さって必要?早くする方法3選【結論:必要ありません】

本記事は「プログラミングにタイピングの速さって必要?早くする方法3選【結論:必要ありません】」について書きました。

 

最後に記事の内容をまとめます。

 

プログラミングにタイピングの速さがそこまで必要ないと思う理由【3選】
①プログラミングのためにタイピングを学ぶのは時間が勿体無い

②プログラミング能力の方が重要

③今遅くても後から早くなるよ!

 

タイピングが早いorブラインドタッチができると受けられる恩恵【3選】
①参考書を見ながらコードを打てる
②学習速度が1.2倍ほど早くなる
③タイピングによるストレスがなくなる

タイピングを早くする方法【3選】
①タイピング学習サイトで毎日2回タイピングする
②とにかく、プログラミングの参考書のコードを模写しまくる!【一番おすすめ】
③とりあえず、タイピングスキルだけを爆速で伸ばしたいならソフトを買おう!

 

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