MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているのか?Webエンジニアが徹底解説

MacBook Pro16インチってプログラミングに向いているの?プログラミングを始めようと思うけど、Pro16インチでいいのかなぁ?プログラミングに必要なパソコンのスペックを知りたい。

と悩んでいるあなたにこの記事はおすすめです。

 

“maki”

はじめまして。フリーランスエンジニア・ガジェット系ブロガーのmaki(マキ)です!

 

本記事の内容は以下の通りです。

“本記事の内容”

・プログラミングに必要なスペックをPro16インチのスペックと比較

・MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているが、、、

 

まず結論です、MacBook Pro16インチはプログラミングに適しています。

“maki”

 

MacBook Pro16インチはプログラミングに適しています。

が、、、、

 

僕はWeb系のプログラマーをしながら、ガジェット系ブロガーをしています。

そのため、プログラミングに必要なパソコンのスペックなど普通の人よりかは詳しいです。

 

僕もプログラミングを始める時に、どのようなスペックのパソコンを買うべきなのかを色々悩んでいましたが、知り合いのプログラマーの方におすすめのパソコンを紹介してもらいました

そのパソコンはMacBookでした。

 

これからプログラミングを始めたい方でMacBook Pro16インチはプログラミングに適しているのかを、プログラミングに必要なスペックなどを紹介していこうと思いました。

 

プログラミングに必要なパソコンのスペックをPro16インチのスペックと比較

プログラミングに必要なパソコンのスペックをPro16インチのスペックと比較

まずはじめに、MacBook Pro16インチはプログラミングに必要なスペックを満たしています。

“maki”

MacBook Pro16インチはプログラミングに必要なスペックを満たしています。

 

プログラミングに必要なメモリは8GB、Pro16は最低16GB

プログラミングに必要なメモリは8GB、Pro16は最低16GBです。

プログラミングに必要なメモリ MacBook Pro16インチのメモリ
8GB 最低16GB

 

最低16GBとというのは、Pro16インチの一番スペックが低いもので16GBです、一番高くカスタムすると64GBにすることが可能です。

 

メモリとは、パソコンが一度に処理できる容量のことを言います。メモリが大きければ大きいほど大きほど一度に処理できる作業量が大きくなります。

つまり、メモリが大きければプログラミングをするときに複数のソフトを開いても重くなりません。

例えば、「プログラミングのコードを打つときに必要なエディタ」+「参照用のブラウザ」を使用してもメモリが8GB以上あればサクサク操作することができます。

 

プログラミングに必要なCPUはCore i5以上、Pro16は最低Core i7

プログラミングに必要なCPUはCore i5以上、Pro16は最低Core i7

一般的にプログラミングに必要なCPUはCore i5以上だとされています。

MacBook Pro16インチは最低でも、Core i7なのでプログラミングをする分には困りません。

“maki”

MacBook Pro16インチは最低でも、Core i7なのでプログラミングをする分には困らない!

 

CPUとは、パソコンの処理速度のことを指します。CPUが高ければ高いほど重たい処理をすることができます。

 

しかし、3DCGを使ったプログラミングをしたい場合はCore i9くらいあった方がいいですね。

Unityなどで複雑な3DCGゲームを作る場合には、MacBook Pro16インチのCPUをカスタムしてCore i9にしてもいいと思います。

 

プログラミングに必要なストレージは?

簡単なプログラミングをするだけなら、124GBでもいいと思いますが

プログラミングをする上で素材が必要になる場合が多いので、256GBはあった方がいいかもですね。

ちなみに、MacBook Pro16インチは最低スペックでも512GBあるのでストレージに関しては申し分ないですね。

 

MacBook Pro16インチを購入するなら、プログラミングだけでなく動画編集などにもチャレンジできるのでストレージは多めにした方がいいですが、カスタムしてストレージを上げるよりも外付けHDDをつけてストレージ容量をあげた方がいいです。

 

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MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているが、、、

MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているが、、、

MacBook Pro16インチはプログラミングに適していますが、、

プログラミングをするだけなら、正直オーバースペックです。

 

プログラミングとってはオーバースペック

正直プログラミングをするだけなら、MacBook Pro16インチはオーバースペックです。

 

プログラミング初心者がいきなり、Pro16インチをプログラミングのために買うのはあまりよろしくないかと思います。

なぜなら、まだプログラミングをやってくて自分にプログラミングがあなたに合うかすらわからないからです。自分にプログラミングがあっていなくて25万円もするMacBook Pro16インチを使わなくなったら本当にお金の無駄です。

 

しかし、プログラミングだけで生きていくと決めた方にとってはPro16インチを買うのはいいのではと思います。

なぜなら、25万円もするノートパソコンを買ったらプログラミングをするしかなくなり後に引けなくなるからです。

 

動画編集もしたいなら良いかも!

プログラミングのためだけにMacBook Pro16インチを買うのではなく、動画編集などのクリエイティブなことにもチャレンジしたい場合は買うのはありだと思います。

 

MacBook Pro16インチに一番適しているのは動画編集でしょう、スペック的にもかなり複雑な動画編集ができます。

 

大画面で生産的に作業したいならPro16インチはあり

大画面で生産的に作業したいならPro16インチはあり

大画面でプログラミングをしたい場合には、MacBook Pro16インチを買うのはありだと思いあます。

 

13インチでの作業だとどうしても、手狭になってしまって外部モニターを買う必要ようが出てくることがあるので、大画面で生産的にプログラミングをしたい場合はMacBook Pro16インチを買うのはありですね!

 

最新のもの好き&お金があるならMacBook Pro16インチを買ってもいい!

新しいものが好きでお金があるなら、MacBook Pro16インチを買うのはありだと思います。

 

MacBook Pro16インチはバッテリーの持ちが良くてさらに最新のキーボードを搭載してるのでとてもタイピングがしやすいです。

 

お金もあって、新しいものが好きな人はMacBook Pro16インチを買ってもいいと思います!

 

MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているのか?Webエンジニアが徹底解説:まとめ

MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているのか?Webエンジニアが徹底解説:まとめ

今回の記事は「MacBook Pro16インチはプログラミングに適しているのか?Webエンジニアが徹底解説」について書きました。

 

それでは今回の記事についてまとめていきます。

プログラミングに必要なスペックとPro16インチの比較

プログラミングに必要なスペック MacBook Pro16
メモリ 8GB 16GB
CPU Core i5 Core i7
ストレージ 124GB 516GB

 

Pro16インチはプログラミング向いているが、、、

・プログラミングのためだけだとオーバースペック

・動画編集をしたいなら良いかも

・大画面で生産的に作業したいらならあり!

・新しいもの&お金があるならあり!

 

 

あと、これ読んでどのパソコンを買って良いのかわからなくなった人は以下の記事を参考にしてください!

【必見】プログラミングを始めるならMacBook Air 2020がオススメな理由5選

以上で今回の記事は終わります!ありがとうございました!

“maki”

ありがとうございました!

 

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